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ハート(キャラクター名) KINGこと、シンの部下。普段は温厚だが自分の血を見ると殺人マシーンになる。なぜか「様」を付けて呼んでしまうキャラである。十数年前、太った子供達のニックネームを「ハート様」に統一させた恐るべき人物でもある。 (毒GUN鉄)
豚。何処をどう見ても豚。パンチマニアでは、初級の二戦目の相手。北斗柔破斬を利き手じゃないほうで奥義成功させるとかっこいい。 (世紀末覇者Gackt)
デブという設定を生かし切った特異体質、血を見ると逆上するというアクの強さ、そして名断末魔「ひでぶ!!」により、デブキャラの代名詞になっている御方。北斗の拳ごっこに於いては、デブの子供はハート様を演じなければならない哀しい鉄則がある。 (ワールド21) バスク(キャラクター名) 一つの郡都の司令で、崋山獄握爪の使い手。副官のバロナの事を「さっきの黒ブタ」と言っていたが、差別発言になるためか、愛蔵版などでは「さっきの野郎」と修正されていた。「あいぎゃげへえ!!ぶげぎィ、ばぼぶべっべっ、はぱあ、ほえ、ぺぶしゃ」と、作中で最も断末魔が長い。 (ワールド21)
どことなく「キ○肉○ン」の喧○男(ネ○チュー○マン)に似ているような気がするおっさん。一応必殺技(崋山獄握爪)はもっている。ただ、ケンシロウには(当然)通用せず、ボコボコにされた挙げ句、秘孔を突かれ爆死。パンチマニア2では、バロナを撃沈させた後に出てくるが、弱すぎて話にならないので説明無し。 (世紀末覇者Gackt) 「はは…はばば ばわ!!」(断末魔:ジャギ) ジャギがケンシロウに秘孔を突かれたて死ぬ時に発した言葉。 (乃木希典大将) バロナ(キャラクター名) 独特の呼吸法を持つ。ケンシロウに臭い息を指摘された後、地面にディープキス。 (紫光帝)
見るからにむさ苦しいおっさん。「うっは〜」って臭い息を吐くし、多分彼女いないであろう。パンチマニア2では、初級Aの初戦で出てこなくてもいいのにわざわざ死にに出てくるお馬鹿さん。原作と同じく一撃で撃沈。 (世紀末覇者Gackt) ハン(キャラクター名) 北斗琉拳の使い手にして、第三の羅将。修羅の国で一、二を争うナイスヒゲ。その拳はあまりの速さゆえに誰も見切れなかった。ユダの南斗紅鶴拳、リュウガの泰山天狼拳と、ぜひ速さを競って欲しいものである。「ヌフフフ」とケンシロウを埋めるシーンには感動した。 (ワールド21) パンチマニア(アーケードゲーム) 誰もが知ってる(!?)北斗の拳のアーケードゲーム。パッドが起き上がってきてランプがついたらぶっ叩く、タイミングゲーム。ちょい昔に2も出た。ジードみたいなザコから、ラオウみたいな強敵まで登場する最強のゲーム。絶対にビートマニアよりも面白い。それなのに、最近ではゲーセンから撤去される一方。原因はクリアできなくてやめていく人が急増、ヤンキーがうさばらしで破壊していく・・・などといろんなうわさがあるが、真相は定かではない。(北斗神拳の伝承者になり損ねた人は、「拳をつぶされる」というが、素手でやったり、力を入れすぎたりすると、現実となります)。 (世紀末覇者Gackt) 飛翔白麗(技名) レイの最後の必殺技。白髪になってカッコ良さが爆発したレイの極めつけ。これの影響で夏休みのプールでビート板とかを使ってこの技をやったチビッコ続出した(らしい)
「ひでぶっ!!」(断末魔:ハート) あまりにも有名な断末魔の叫び声。みんなのあこがれ(?)のハート様の昇天の叫びなのだが ひ”でぶ”なのはやはりハート様が”デブ”だからなのだろうか…?(謎) (ザコキャラA)
作者が原稿に「ひ・ひ・ひでえ!!!」と書いたが、あまりにも字が汚かった為に「ひ・ひ・ひでぶ!!!」と誤植された。が、あまりにも受けが良かった為に、北斗の拳の断末魔は暴走路線に進む事になる。いわば、北斗の拳の断末魔の原点とも言えるセリフ。 (kaz)
ハート様が北斗柔破斬をくらい最後に言った究極の名ゼリフ。 (5049) ヒューイ(風のヒューイ)(キャラクター名) 五車星の一人。拳王に一撃で殺される。まさに風のごとく散った男。 (毒GUN鉄)
まるまる2ページの説明セリフと、約2コマの戦闘シーンを持つ男。 「我が券は空気中に真空の刃を」って、レイも言ってたような気がするのですが・・・・。廉価版? (洸龍) 「ひらめっ!!」(断末魔) アニメでこういう断末魔を叫んで死んだザコがいました。たしか処刑台かなにかが出ていたシーンで、その処刑人だったと思います。 (げろしゃぶ) ヒルカ(キャラクター名) 拳王様の部下でタンジとジロを捨てたひと たいざんようけんじゃこうたい・・・とかなんとか そうゆう技を使う。拳王配下最強の拳らしい。 (聖帝) ブオガガガ(擬音) 北斗羅漢撃の擬音。 (モノ愛) 溥儀(愛新覚羅溥儀)(キャラクター名) 満州国皇帝で実在の人物。初登場時は尊大な臆病者だったが、拳志郎に一喝されて漢に目覚める。弟の溥傑は日本の公家の嵯峨家の長女と結婚している。満州国滅亡後は中国一般市民として生活を送った。余談だが、このキャラが蒼天の拳に登場したことによって、映画「ラストエンペラー」のビデオのレンタル量が増えたとか増えてないとか… (ワールド21) ブコウ(キャラクター名) サヴァ王国の三バカ兄弟の次男。父親のアサムに一番似ていない。ケンシロウに片手一本で叩きのめされる。改心後、サトラに不意打ちを食らってサヴァの国王になる。 (毒GUN鉄) 「ブタはブタ小屋に行け!」(セリフ:ケンシロウ) ケンシロウがハートと戦う時に言ったセリフ。 (漢) フドウ(キャラクター名) 南斗五車星の一人。別名「山のフドウ」。ラオウが生まれて初めてその存在に恐怖した人物。温厚な人柄だが、昔は「鬼のフドウ」と呼ばれ、悪事ばかりをしていた。しかし、幼い頃のユリアと出会い、命の大切さを知る。ラオウの言うことを聞かなかった(ラオウを守ろうとした)部下によって、体を巨大な矢で射ぬかれ死亡したが、再びラオウを恐怖させた。パンチマニアでは、最上級の三番目の相手。パッドの出てくる数の多さ、速さ、どれも最凶(攻撃力はジュウザが最高)。さすが巨人。 (世紀末覇者Gackt) ブルータウン(地名) ダガールがケンシロウ達にチクったユダの行き先。 しかしユダは自分の居城から動いていないため、どういう場所なのかは不明。 (毒GUN鉄) ヘリポート(場所) ヂャギがケンシロウとの一騎打ちで使った場所。そこでボロボロに破れたヂャギはこのヘリポートに 火を付けはじめる。ガソリンタンクの上でヂャギが演説を始めるが、自分自身も脱出不可能なことに気づいていないヂャギがナイス! (聖帝) ボーガン(武器) 村人や悪党の間でメインな武器のひとつ。マミヤがよく使う。 北斗神拳の前では、はねかえされてしまう。スペードはそれで右目を失った。 (毒GUN鉄) 北斗有情拳(技名:トキ、ケンシロウ) トキの必殺技だが、ケンシロウも難なく使っていた。くらった相手は天国を見ながらあの世に旅立てる。 (紫光帝) 北斗剛掌波(技名:ラオウ、ケンシロウ、バラン) 闘気を相手に向かって放ち、打ち倒す。いわゆるかめ○め波。同じ闘気を使う技に天破活殺があるが、こちらが銃弾のような闘気を用いて秘孔を突くのに対し、剛掌波はただ圧倒的なパワーを以て敵を吹っ飛ばすタイプの技。十四巻で初登場した時には、どんな技なのか分かりにくかった。 (ワールド21) 北斗三兄弟(俗称) ジャギは含まれない。 (龍具蜂) 北斗十字斬(技名) アニメ版でケンシロウがシンにとどめを指すときに使用。ブラッディ・クロス(血の十字架)の形に秘孔を突く。 (瀬良善三) 北斗神拳(流派) およそ千八百年前に北斗宗家のシュケンが完成創始した一子相伝の暗殺拳。経絡秘孔を突き、人体に様々な影響を及ぼすこと、己の潜在能力を百パーセント引き出すこと、一度闘った敵の実体を全て把握することがその真髄。 (ワールド21) 北斗の軍(軍団名) 圧政をしている中央に反抗するために結成された軍。リーダーはバットとリンでリハクも所属している。北斗七星を旗印にしている。 (JAPAN2001) ボルゲ(キャラクター名) 多頭凶蛇棍の使い手。最強の名を欲しケンシロウを襲うも逆に目を見えなくされてしまう。そのことに恨みを持ちケンシロウをおびきよせるため残虐な殺戮を繰り返していた。ケンシロウになりすましたバットをケンシロウと間違え拷問し、見かねてバットを助けようとしたマミヤも殺そうとしたが、そこにケンシロウが現れバットのおかげで記憶が戻ったケンシロウに北斗神拳でやられた後にバットと刺し違えて死亡。 (JAPAN2001) ボルツ(キャラクター名) アニメ版のみに登場した元斗の青光将軍。アニメ版において赤光将軍ショウキを殺す(元作ではシーノ)。帝都の門にてケンシロウに立ちはだかる。元斗流輪破殺という雷を投げるような技を使う。 (瀬良善三) 凡羅破魅陀亜仏弟斗羅 修羅忍道破魔砂蜘蛛(技名:名も無き修羅[砂蜘蛛]) 名も無き修羅がファルコに対して使った技。ただ砂の中に隠れて相手に近づくだけ。砂の中に隠れる時の手足の動きは、まさに変態。北斗の中で一番名前の長い技である。 (毒GUN鉄) 朋友(ポンヨウ)(セリフ) 蒼天の拳にて現在(第2話)まで毎回出てきているキーワード。 (SERO) |