か〜こ


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カーネル(キャラクター名)

南斗聖拳の一派。原作では変な攻撃でケンシロウを苦しめるが、最後は北斗壊骨拳で体の骨が派手にぶっ飛び死亡。パンチマニアでは中級の最初の相手。こいつに負ける人は、初級をあと50回ぐらいやってね、っていえるほどやばい。

(世紀末覇者Gackt)


カイ(キャラクター名)

サヴァ王国の三バカ兄弟の長男。父親のアサムに一番似ている。身勝手な行動で大量の部下を死なせてしまう。ケンシロウのおかげで改心したがブランカ兵に槍で刺されて殺されてしまう。

(毒GUN鉄)

 

ようやく兄弟が和解した直後に、ブランカの槍に背中を突き刺されて死亡。バットなどは、ドリルで体中穴だらけにされても助かったのに、なんで槍が刺さっただけの男をケンシロウは助けてやれなかったのか、謎。

(ワールド21)


カイゼル(キャラクター名)

修羅の国の1800勝していた群将で孟古流妖禽掌の使い手だがシャチに殺される。

(K.S)


火炎放射器(武器)

ザコが使用する武器の中では最も近代的な兵器。劇中登場したのは2,3回と決して多くはないが、使っている奴らが「汚物は消毒だぁー」とか「熱いぜぇ、熱くて死ぬぜぇ」などの名台詞をかますのでインパクトは強い。

(野猿牙殺拳創始者)


崋山(流派)

泰山流と並んで、北斗の拳の世界で割とポピュラーな拳法。ダイナミックで奇抜な技が多い。 崋山角抵戯、崋山群狼拳、崋山鋼鎧呼法、崋山獄握爪等。

(ワールド21)


カサンドラ(地名)

別名「鬼の哭く街」。入ったら最後、二度と外には出られない。トキもここに閉じこめられていた。

(毒GUN鉄)


霞 拳志郎(キャラクター名)

蒼天の拳の主人公。リュウケンのお兄さん、昭和のケンシロウである。上海では、閻王として活躍。口癖として、「----の文句は俺に言え!!」が有名。創刊1号には、決め言葉に「ニイイチンスラ(お前はもう死んでいる。)」と丁寧に中国語で決める。ただ1つ、拳志郎には犬並みの嗅覚をもっている。上海で、何を嗅いできたのか未だ不明。

(北斗の漢)


ガソリン(物)

バイクなどを動かすのに必要。 食料と水は足りないのに、ガソリンだけは平気で出てくる。

(えすだぶ)


火闘術使いの男(キャラクター名)

リンのいる村で拳王に忠誠を誓わせようと焼き印をさせた張本人。拒む者には鉄板の上で灼熱ダンスを踊らせる極悪人。ガソリンを飲んで火を吹くのが必殺技。レイに切り刻まれて自ら飲んだガソリンに引火して爆死した。 「全員皆殺しだ!」と言う、よくわからない言葉を残した男。

(毒GUN鉄)


娥媚刺(武器)

マミヤの武器。形だけなら某〇塾の飛〇が使う鶴嘴〇本に似ている。

(V-MAX)


ガルフ(狗法眼ガルフ)(キャラクター名)

犬好きで犬を殺した者は死刑という法律を掲げたメディスンシティーの長。レイの苦痛を和らげるために薬と食料を交換をしにこの街へ来た時に突然襲い掛かってきた犬をヨーヨーで絞殺したマミヤを捕らえ、輪投げ拷問のあと処刑しようとするが、マミヤを心配したレイとそれに同行したケンシロウが現れ、ケンシロウにやられた後に大のお気に入りのセキに小便をかけられ死亡。

(JAPAN2001)


岩山両斬波(技名:ケンシロウ)

特に経絡秘孔は関係ないらしい。 表面の破壊よりもむしろ内部の破壊を極意とした一撃必殺を旨とする北斗神拳の中にあって、なかなかに逆説的な位置にある技。まあ、一撃必殺である事は疑いようもないが。 たまにはちまちまとした秘孔を突く気分じゃない時もあるのだろう。 対サウザー戦において、もっとも威力を発揮したであろう技であるが使用されなかった おそらく、ちまちまとした秘孔を突きたい気分だったのだろう。

(BEE)


キスケ(キャラクター名)

コウケツの部下で、主に労働者の勧誘をしている。いい体をしている人にはすごく愛想がいい。「嘘だったら丸坊主にして、ベロ引っこ抜いてやる」などと約束をしたため、ケンシロウにみごと約束を守らされた。まさに自業自得という言葉が合う男。

(毒GUN鉄)


牙大王(キャラクター名)

北斗一の子沢山。 涙もろい一面もある。 全身を鋼鉄にする技「華山鋼鎧呼法」を使うが、ケンシロウにブヨブヨの脂肪にされた。 ダイナマイトを使ったが、手から離れなくなってしまったため自らの腕を失う。

(毒GUN鉄)

 

卑怯なことをしまくったわりには、最後はケンシロウ、レイによって一族を皆殺しにされ、自分はスイカのごとく頭を岩山両斬破で真っ二つにされた。パンチマニアでは、生意気にも南斗六聖拳編と義星編の二つに登場。前者では同技、後者では南斗水鳥拳で背景ごと切り裂かれる。

(世紀末覇者Gackt)


キム(キャラクター名)

ケンシロウ達と共にリュウケンのもとで北斗神拳の修行をした者の一人。途中で脱落。

(miro)


ギョウコ(キャラクター名)

ブタと言われると怒るハート様似のデブ。貴様など一撃で肉壊だ〜といいつつも逆にケンシロウに肉壊にされた。

(世紀末歯医者)


クラブ(キャラクター名)

シンの部下。通称:カマキリ。両手に長い鉄の爪を装備している。悪党ではめずらしく、毎日修行を行なっているという。コイツに触ることができた村人は見逃してくれる。(らしい) スペードやダイヤとは違うと言っていたが、結局どこが違うのかわからないままケンシロウに殺された。

(毒GUN鉄)


黒影(キャラクター名)

アサム王の愛馬。一頭の素晴らしい駿馬を生んだが、サンヴァカ兄弟が取り合っているうちに若駒は死亡。

(モノ愛)


黒夜叉(キャラクター名)

羅将ヒョウの部下。ヒョウが記憶を取り戻した後ヒョウと共に、リンをケンシロウの元へ連れて行く途中 カイオウの陸戦隊に行く手を阻まれヒョウと共に戦う。 陸戦隊に埋もれて死んでいったが、黒夜叉は戦闘向きであったのであろうか。

(カズ)


ゲイラ(キャラクター名)

ひとつのエリアを治める化け物。(とても人間には見えないため) 息をするのも面倒くさいらしい。 アメリカンクラッカーを使った催眠術を使うがケンシロウには全く通用しなかった。 最後はケンシロウに秘孔を突かれ、息ができなくなり、なぜか破裂した。

(毒GUN鉄)

 

「息をするのも面倒」なおっさん。よほど堕落した生活をしてきたのか、すでに体は人間の原形をとどめていない。喘破(ぜんは)という秘孔を突かれ、息は吐けても吸うことが出来なくなってしまい、窒息した後何故か爆死。パンチマニア2では、初級Aの二番目の相手。アニメ版の姿なので一応人間の姿をしている。弱すぎるので(ハートや、牙大王、下手すりゃバスクよりも弱い)、物足りない。こいつに負ける人は絶対いないはずだが、こんな雑魚に負けた大たわけを一人だけ目撃してしまった。初心者でもボコボコにぶちのめす相手なのに・・・。

(世紀末覇者Gackt)


経絡秘孔(その他)

人体の気の流れの要髄。いわゆるツボ。人体に七百八以上あり、これを突くことによって人体に様々な影響を及ぼす。記憶を消したり、傷の回復力を高めたりといったものもあるが、もっぱら死に至らしめるものが多いようだ。北斗琉拳では『破孔』といい、その数は千百九個もある。

(ワールド21)


拳王(キャラクター名)

ラオウの別名。拳王と自分で名乗っているだけあって、滅茶苦茶強く、レイですら指一本でやられるほど。パンチマニアでは、世紀末覇者・拳王編の最後と義星編の最初の相手。前者は奥義時にとある有名な曲が流れ、その間に拳王に約七秒で100発叩き込む。後者ではただ、レイがやられる為だけに戦う納得のいかないバトル。ただ、拳王だけあってどちらもまちがいなく強敵。

(世紀末覇者Gackt)


ケンシロウ(キャラクター名)

人を最も残酷な殺し方で殺す男に使う言葉。その昔、あの無類最強の究極の殺人拳、 北斗神拳伝承者のケンシロウという殺人鬼がいた・・・ その男はどんな命乞いをしても最も残酷な殺し方で殺す という無慈悲な男だったという。ある日、いつも通り水場を見張っている男性がいた。すると悪がきが水を盗もうとしたため制裁を加えた 所、ケンシロウという男がいきなり叫びながらチョップを してきて最後には顔が見えるよう地面にうめられて殺されたという・・・(実話)それ以来こう呼ばれるように・・・

(KO-SUKE)

 

胸に7つの傷を持つと言われているが、実際の所、胸に3つと腹に4つの傷を持つ男。

(BEE)

 

正義の味方でありつつ、残虐無比の殺人者。さりげなく酷い事を言う。
例:「来い、ハゲヤロー」

(洸龍)

 

クールというより朴念仁で、社交性に欠ける。他人の身体的欠点を指摘するという悪癖がある。例:ハゲヤロー、バケモノ、くまどりやろう、弱いカマキリ、ブタ、よくしゃべる狼さん、駄馬、つまらぬ拳etc…

(ワールド21)

 

本編の主人公。北斗神拳伝承者。数々の敵をその拳にて倒してきた最強の漢。おまけに、一度戦った相手の技は自分のものになる奥義「水影心」を身につけているので、カイオウ打倒後は、南斗聖拳使ったり、元斗皇拳使ったりとやりたい放題。だから、「ケンシロウ=悪党」とそこら中のサイトで言われている。パンチマニアでは最上級の最後の相手。つまりラスボス。パッドの出は激しくないが、ダメージがでかく、さらに相手奥義(北斗百裂拳)の溜まるスピードが半端ではない。下手すると、奥義を三発ぐらい食らう。最後は100発叩き込んでおしまい・・・なのだが、そこまでプレイヤーの体力があるかどうか・・・。

(世紀末覇者Gackt)


ココ(キャラクター名)

子供の頃のトキが飼っていた犬。彼がいなかったらトキが拳法を学ぶことはなかったかも。

(ほえほえ)


神の国(ゴッドランド:GOLAN)(地名)

カーネルが神に選ばれたと勘違いして造った国。この国の男達は日頃から殺し合いをしていて、倒したらすぐ刺すのが鉄則だという。リンのような子供を増やしたくないというケンシロウにあっさり壊滅させられた。強い者が生き残るという点では修羅の国とおなじかもしれない。余談だが、日本の某首相がこれを発言したため、失言の代名詞となった。

(毒GUN鉄)


コマク(キャラクター名)

ユダの側近。マミヤの村に洪水を起こさせ毒でイチコロにしようとしたところ、ケンシロウに邪魔をされ毒を一気飲み。 「コイツは効くぜ〜!」

(毒GUN鉄)


ゴンズ(キャラクター名)

人間砲丸投げで新記録を打ち立て、その後自らが飛び見事に記録を更新した。

(紫光帝)

 

「北斗の拳」のザコキャラ中屈指のI.Qの低さを誇る人間投げが得意なデブ。「いぐどぁ〜」「ふんふんふんふんだぁ〜」などの台詞のインパクトは絶大で、ちょっとしたメインキャラよりも人気があったりする。12巻に登場。

(野猿牙殺拳創始者)