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ら〜ろ
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ラオウ(キャラクター名)
またの名を拳王、そして世紀末の支配に燃えたのだ。 赤石先輩じゃないのでよろしく。 BMSAではよくジャイアンとして登場してくる。
(第三乳首)
またの名を世紀末覇者拳王!!北斗三兄弟の長兄である。流派は北斗神拳であるが、秘孔を突くといったことはめったになく、大抵は乗ってる馬(黒王)で人をぷちっと踏み殺したり、強大な力で敵を粉砕したりするのが主である。パンチマニアでは上級最後の敵。十回ほどBADやら出しただけで「ユリアーーーー!!」ってなことになるぐらい強い!!そして最後は100発叩き込む・・・。スタミナねえよ(成功すれば、最後に一発ぶち込んでおしまい)。
(世紀末覇者Gackt)
「うぬ」「わが」「知らぬ」など、このキャラが出てから、他のキャラクターに大時代的な言葉遣いが多くなった。普段はべらんめえ口調のジュウザやアインでさえ、「うぬらをこの場で叩き殺す!」、「逃げ切ることはできぬぞ!」などと言ったりするのだ。みんなラオウ様に憧れているんだね…
(ワールド21)
リュウ(キャラクター名)
カイオウの飼ってた犬の名前。ラオウの息子のリュウと同じ名前。
(ほえほえ)
リュウガ(キャラクター名)
天狼の星。そしてユリアの兄。何故か拳王の部下。トキに致命的なダメージを与えるが、逆上したケンシロウによって、北斗百烈拳でボコボコにやられる。パンチマニアでは、上級の四番目。「勝てるか!!」ていうぐらい強い。下手すりゃラオウ以上。ちなみに、PS北斗では登場しないため、「誰だっけ、こいつ?」と言われることもしばしば。
(世紀末覇者Gackt)
レイ(キャラクター名)
南斗六聖拳の一つ南斗水鳥拳の使い手。アイリをさらわれたことによりやさしさを捨てていたが、アイリを取り戻したことやケンシロウやマミヤたちと出会いやさしさを取り戻す。ラオウに三日の命を宣告された後ガルフに捕われたマミヤを助けるために行ったメディスンシティーでマミヤとユダの因縁を知り、愛するマミヤのためにユダと戦い勝利する。マミヤに幸せになるように言いケンシロウたちに見送られて死んだ。
(JAPAN2001)
かっこいい男。技もアニメの声もセリフも姿も。技は南斗聖拳の南斗水鳥拳。パンチマニアでは南斗六聖拳編の二人目の相手。そんなに強くないが、大抵の人は約五秒で60発叩き込む奥義を失敗して泣きを見る。
(世紀末覇者Gackt)
レイア(キャラクター名)
修羅の国で私塾を開いて愛について教えていた女性でシャチの恋人。修羅の国で赤鯱とはぐれたシャチと出会い恋に落ちた。シャチと一緒に暮らしていたが、シャチが北斗琉拳を使うことに反対し決別する。修羅の国に来たケンシロウにシャチを殺すように頼むがシャチへの愛は捨ててはいなかった。その後シャチと和解するが、カイオウとの戦いでシャチは瀕死の状態になってしまう。その時にシャチの真意を知りシャチの愛に涙した。
(JAPAN2001)
レッドバレー(地名)
コウケツの運営する農場。力尽きた人は切り刻まれて肥料になっているという・・・ (V-MAX)
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