さ〜そ


戻る


SILENT SURVIVOR(アニメ:主題歌)

アニメ版北斗の拳・ラオウ編の主題歌。他の曲と異なり、スローなテンポの曲だが、メロディー、映像ともに最も北斗の拳の世界をよく表していると言えるかも知れない。ラストのラオウ様とケンシロウの激突シーンは文句ナシにかっこいい。

(ワールド21)


サウザー(キャラクター名)

南斗の帝王。自分の師を殺めてしまったことから、愛を捨てた。パンチマニアでは、南斗六聖拳編の最後の相手。天破活殺が成功しても、80発叩き込む体力が無く、失敗して再び極星十字拳で切られて死ぬ人が結構いる(らしい)。

(世紀末覇者Gackt)


ザク(キャラクター名)

ジオンの魂・・・もとい、拳王様の側近。ヒゲの似合うナイスミドル。ケンシロウ、ラオウをはじめとした思考がぶっ飛んだ人物が多い北斗の拳の世界では、比較的常識人だったことに好感が持てる。

(EXITS)


サザンクロス(地名)

KING様がユリアのために立てた墓標・・・もとい街。大きい割には人が少ない。

(REDFOX)


サトラ(キャラクター名)

サヴァ王国の三バカ兄弟の末弟。兄者たちをおさえて国王になろうとしていた。ケンシロウと闘ったが、玉座に座ったままのケンシロウにボコボコにやられた。改心後、ブランカの王女である婚約者のルセリに指輪を渡しに行くが、バランに半殺しにされた。バランがケンシロウに敗れた後、愛でルセリを守ると約束をした。

(毒GUN鉄)


ザルカ(キャラクター名)

拳王親衛隊のデブの方。通路を守る為に無抵抗になったライガ、フウガを殺害。その後、ケンシロウ相手に妙な剣技を使うが通用しなかった。最後のセリフが「あっいっ!うれえろお!」

(毒GUN鉄)

 

拳王親衛隊のザルカと言われた男。PS版だと雑魚として大量生産されている。カーテンに隠れていたところで見つかったときが最高にぶざまでハートを超えるデブキャラ。7巻登場。

(聖帝)


シーカー(キャラクター名)

マミヤを襲ったがあと一歩というところでケンシロウに邪魔され、タコ殴りにされ撃沈。なんとなくギーガーのエイリアンを思わせる。

(紫光帝)

 

プレステ版ではコイツも量産型。

(洸龍)


ジード(キャラクター名)

記念すべき北斗百烈拳の一人目の犠牲者。 パンチマニアでは、初級の最初の相手。こいつに負ける奴はまずいないであろう。

(世紀末覇者Gackt)

 

物語の最初に出てきた悪党の一味。アニメ版では偵察隊がケンの餌食に。実は仲間思いだったりする。そして、ジードホークを愛用。

(えすだぶ)


七星点心(技名:リュウケン)

リュウケンがラオウ様の拳を封じるために繰り出した奥義。人間の動きの死角(北斗七星の形)に入り込み、敵に攻撃も防御も許さずに倒すという完璧に近い技だったが、寄る年波には勝てず、発作が起きたところでラオウ様に倒された。

(ワールド21)


死兆星(その他)

北斗七星の脇に輝く蒼星。見た者は死ぬと言われる。むしろ、殺されると言った方がわかりやすいと思う。

(毒GUN鉄)

 

それを見たものは一週間以内に死ぬ・・・らしい。じゃあ、トキはなぜずっと見えっぱなしなのに長いこと生きてたんだ?

(EXITS)


「死ぬぞ…」(セリフ:トキ)

トキが初めてアミバに合った時に平手打ちをくらわした後に動揺しているアミバに言った決めセリフ。トキの威圧感からアミバは何も出来なかったが、決定的な侮辱感を負うこととなった。この時、アミバはトキに対して復讐を誓った。が、自称天才男は、トキの名を汚すという、やけに姑息な手で復讐を晴らすのである。

(Pudge)


「死ね、くまどりやろう」(セリフ:ケンシロウ)

ケンシロウがダイヤに向かって行ったセリフ。なぜか『隈取野郎』と漢字変換せず、『くまどりやろう』といっていた・・・。ケンシロウ・・・技の名前を漢字で覚えるのはいいが、もう少し勉強した方がいいぞ・・・せめて野郎くらいは・・・

(創無刻 仁)


ジャギ(キャラクター名)

北斗兄弟の三男。伝承者争いで破れ、ケンシロウに顔をボコボコにされた後ケンシロウの名を語って悪事を行なっていた。シンをそそのかした張本人。弟に似ている者は殺してしまう。含みバリや銃を使うといった、闇討ちが得意技。彼の使う北斗羅漢撃や、「俺の名を言ってみろ」などはあまりにも有名なため、人気の高いキャラクターでもある。

(毒GUN鉄)

 

愚兄。さらに愚弟。北斗のくせに北斗三兄弟の中に入れてもらえなかった。悪党のくせにパンチマニアではなんと上級。しかも強さは拳王やサウザーよりも上。しかし、こいつに勝てないと他の連中には勝てません。

(世紀末覇者Gackt)


「ジャギギギギギ…ギ」(断末魔:ジャギ)

アニメ版ジャギ様の断末魔。原作版よりだんぜん面白いと思う。

(ワールド21)


ジャグソ(キャラクター名)

野盗集団『怒愚魔党』のリーダー。性格は極めて残虐で、人差し指と中指にはめた爪で、人間の顔ぐらいなら簡単に切り裂いてしまう。リュウを脅すも、逆にナイフで指を切られ、最後にはケンシロウに顔面パンチを食らって破裂。

(ワールド21)


ジャコウ(キャラクター名)

北天帝の名の元に横暴をした中央帝都の総督。かつてラオウがファルコにジャコウを殺すよう奨めたがファルコの情により命拾いする。元斗皇拳が使えるかは不明。光に異常なまでに執着しており、スポットライトを背負っている姿はまさに圧巻。声優がナレーションの千葉繁氏なのもポイント。漢字で書けばおそらく邪光。

(瀬良善三)


シャチ(キャラクター名)

北斗琉拳の使い手でレイアの恋人。修羅の国でレイアと出会い恋に落ちそのまま一緒にいたが、北斗琉拳を使い羅刹を名乗ることでレイアと決別してしまう。その後リンをさらいケンシロウを修羅にぶつけようと企むが、ケンシロウに国を変える力を見て彼と共に行動する。レイアと和解するがカイオウとの戦いで瀕死の状態になる。死の直前に今までの行動はレイアのためであったことを話しシャチの愛に涙したレイアに見送られて逝った。

(JAPAN2001)


シュウ(キャラクター名)

南斗六聖拳の男の中で唯一、善人。パンチマニアでは、南斗六聖拳編の三人目の相手。せっかくレイの60発叩き込む奥義が成功しても、彼の激しい攻撃で泣きを見る人続出。

(世紀末覇者Gackt)

 

南斗白鷲拳の使い手。 南斗ではめずらしい足技を使う。 昔、幼いケンシロウを助ける為、自分の光をくれてやったが成長したケンシロウはそのことをすっかり忘れていた。 毒を食べても平気な人。 最後はサウザーの師であるオウガイの墓(ピラミッド)を完成させるための聖碑を運んで下敷きになって死んだ。

(毒GUN鉄)


ジュウザ(雲のジュウザ)(キャラクター名)

五車星の一人、「我が拳は我流、我流は無形、ゆえにだれにも読めぬ・・・」が決め台詞。黒王号に乗る事が出来た一人。

(イビサ)

 

南斗五車星の一人、雲のジュウザ。自分が思うに、五車星中最強。全てにおいてカッコよかった漢(将の正体のヒントをばらした以外は)。パンチマニアでは、つっぱり(撃壁背水掌)が強すぎ。半分ミスっただけで、ほぼ即死!!死に際のセリフは原作と同じで「俺は・・・最期の・・・最期まで・・・雲のジュウザ!!」

(世紀末覇者Gackt)


ジュドル(通貨単位)

帝都が成立してからの通貨単位。よって、ケンシロウが帝都を叩きつぶした後はただの紙屑になったと思われる。政府を倒すんだったら、その後の経済などの影響も考えないといけない好例である。

(ワールド21)


シュレン(炎のシュレン)(キャラクター名)

火の特攻を見せるものの首を折られて燃え尽きた。

(REDFOX)


十字剣ヌンチャク(武器)

ヌンチャクの先に刃物がついたもの。レイに襲いかかったが通用するはずもなく、腕ごと持っていかれた。これを使っていたザコはなんとなくダイヤに似ている。

(毒GUN鉄)


修羅の国(地名)

カイオウが建国した格闘王国。十五歳までに百回の死闘を勝ち抜いた者しか生きられないというすさまじい制度の割りに、出てくる修羅はヘボいのばっかり。北斗の拳のファンページにはこの名前のページが多く、私が確認しただけでも三つはある。

(ワールド21)


ジュルジュル男(キャラクター名)

野獣をネコのように扱う動物好きの大男。 語尾に「ジュルジュル」を付けることからこういう呼び名になった。(たぶん。) 何の罪もないのに、シャチの実験台にされて殺されてしまった。

(毒GUN鉄)


料と水(物)

この時代に限らず、生きていく為に絶対必要な物。

(毒GUN鉄)


処刑部隊のヒゲ親父(キャラクター名)

カサンドラの処刑部隊に所属。トキの居場所を探っていたマミヤの行方を追っていた。教会前で追いつき、ヘルメットを投げつけたりナイフで抵抗しようとしたマミヤを捕らえ骨をきしましていたが、ケンシロウとレイの到着で状況は暗転。マミヤを人質にするもマミヤの機転により失敗する。最後は助命嘆願をケンシロウにめずらしく許され気絶させられただけですんだ。

(JAPAN2001)


シン(キャラクター名)

ケンシロウの胸に七つの傷をつけた男。美形キャラなので雑魚みたいに秘孔を突かれても炸裂しなかった。パンチマニアでは、初級の最後の相手。初心者が三連戦の疲れのせいでまずへばる相手。

(世紀末覇者Gackt)


新血愁(秘孔名)

これを衝かれると3日で死んでしまう。 レイが犠牲者になった。 アミバもこれらしい秘孔を使っていたので、拳王はアミバにこの秘孔を教わったのかもしれない。

(毒GUN鉄)


水影心(技名:ケンシロウ)

一度戦った相手の拳をおのれの分身とできるという、何かもう、卑怯一歩手前?みたいな技。いや、技と言っていいものかどうか。 誰もが思うであろう疑問の一つに、 「はたしてケンシロウはハート様の戦闘術をラーニング出来たのか?」 というものがあると思う。ケンシロウはその後ボーガンの矢を腕に受けたり、ニードルナイフを投げつけられたりした時に「水影心ハート様ヴァージョン」を発動させていたものと思われるが、やはりハート様のようにはいかなかったようで多少の出血をしている。

(BEE)


砂蜘蛛(キャラクター名)

赤鯱軍団をたった一人で壊滅させた名無しの下級修羅。運良く満身創痍のうえに義足の折れたファルコと遭遇、見事倒して大金星をつかむ。しかしケンシロウの刹活孔で復活したファルコと再び戦ったがあえなく両断された。後に出てくる修羅達を見れば十年に一人の天才だったようにも見えてくる。

(紫光帝)

 

顔の造形と坊ちゃん刈りがどうにも似合っていない。百人の兵を一瞬にして葬り去り、ハンデがあったとはいえファルコをも一度は倒し、ケンシロウに傷を負わせた。どう考えても、ないある修羅より弱いと言うことはないだろう。忍棍妖破陣および、修羅忍道破魔砂蜘蛛の使い手。

(ワールド21)


スペード(キャラクター名)

シンの部下。通称:ハゲヤロウ。ミスミから種モミを奪おうとしたところ、ケンシロウに右目を奪われた。それで懲りればいいものを、そのままミスミの村を襲ってミスミを殺害した。そこで怒ったケンシロウに両腕をへし折られて頭から真っ二つにされて殺された。残悔拳をくらってからの五秒間に悔い改めたかどうかは謎。

(毒GUN鉄)


聖帝十字陵(建造物)

サウザーの権力を示す為に造ったサウザーの墓。サウザーがケンシロウに敗れて壊れた。

(K.S)


聖帝バイク(乗り物)

聖帝様がご視察する時に乗るバイク。前方に 「汚物は消毒だあ〜」パレードを繰り広げ、なんとも異様なこのバイクに乗りながら膝をつけて聖帝様ご登場。このバイクも凄すぎるが、そのバイクに乗ってゆったりしている聖帝様もつおい。

(聖帝)


セキ(キャラクター名)

犬が大好きガルフの愛犬。死刑か無罪かを決める重要な役割を持っている。「ウォン」と吠えれば死刑。最後はガルフに小便をかけるほどの大物。

(毒GUN鉄)

 

狗法眼ガルフの飼い犬!ガルフが村人を死刑にするかを決めるのをセキに訪ねる。セキが「ワン」と吠えると死刑になる!!セキがワン以外に吠える事はないので、みんな死刑にされる!!

(ボロ)


ゼブラ(キャラクター名)

カイオウの手下。後頭部がメチャクチャデッパッている。手負いのヒョウを倒しに行ったが、攻撃をかわされ潰された。

(世紀末歯医者)


199X年…(ナレーション)

言わずと知れた、アニメ版のオープニングの台詞である。 いつの間にか西暦1999年が過ぎていたのは内緒である。

(Smoker)

 

世界は核の炎に包まれたらしい。もう二千年過ぎてるやないか!!というツッコミはいれてはいけない。

(EXITS)

 

「世紀末」「核」から察するに、フラ●スか、イ●ドのどちらかであろうが、後者であるほうに1万ぺリカ。

(内山)


ゼンギョウ(キャラクター名)

コウリュウ父子につかえた人。 拳王がコウリュウを倒したときにケンシシロウに 伝えにきた。その後、「北斗天帰嘗」の説明をする。 シンに「で、逃げてきたとゆうわけか・・・」 とかいわれて殺されそうな人である。

(聖帝)